ドレッシングについて

イメージカラダに必要な野菜は、1日350g。 現代人は70gほど不足しています。グラッツェミーレのドレッシングは、野菜と、わずかなオイルで作りました。足りないぶんの野菜は、そのままドレッシングでたべる。

「野菜で野菜を食べる。」

グラッツェミーレは、あなたに足りない野菜をドレッシングにしてお手伝いします。(50mlのドレッシングで、約20gの野菜を摂取することになります) 我が家の娘は野菜嫌いで、ほとんど生野菜は食べてくれません。どのような調理方法を用いて食べさせようかと考え、できたのが人参ドレッシングでした。
ある日、娘が・・・
「お父さん、学校のみんなにも食べさせてあげたい、野菜嫌いの同級生は多いよ」と云いだし・・・父兄の皆さんや、店の常連さんに提供したのがきっかけで誕生したドレッシングです。

ドレッシングの紹介

  • こじゃんといっぱい
    人参ドレッシング
  • お父ちゃん頑張ってや
    青パパイヤドレッシング
  • 高知の生姜は温もるぜよ
    野菜どっさりドレッシング
  • トマトのほっぺは真っ赤ぞね
    野菜どっさりドレッシング
  • これが土佐の
    焼き玉葱ドレッシング
  • ぞんがいはまるぞね
    ごぼうとごまのドレッシング

グラッツェミーレの地産地消

ベジタブル&ドレッシングドレッシングの原料の人参は、高知県越知町にある、ISO14001実践農家として 環境に配慮した農業に取り組んでいる今成園芸組合さんの人参を使用しています。

ISO14001とは、ISOが1996年に制定した環境マネジメントシステムの国際規格です。組織(企業・自治体など)の事業活動により発生する環境への影響に対して 改善を求め、環境に負荷をかけない事業活動を継続的に行うように求めた規格と なっています。個人に比べて環境に対する負荷の大きい企業(組織)が、環境へ 負荷をかけない仕組み作りを構築する必要があります。それを国際的な規格として制定し認証するような仕組みにしたものがISO14001なのです。

また、自分たちの畑で、無農薬で作った野菜たちも使用しています。畑は無農薬で育てています。自分たちの手で作っているので、安心・安全。今は、玉ねぎが育っています。人参も大きく育ってドレッシングの材料になりました。ビニールハウスや、露地栽培など・・・おいしい野菜に育ってほしいと願いながら心をこめて作っています。

野菜で元気店認定証平成21年、平成22年と、高知県の野菜ソムリエがお勧めする『野菜で元気店』にも選定されました。ドレッシングは、私たちがすべて手作りで作っています。手作りだからこそ、愛情たっぷり♪ できたてほやほやの商品をお送りしております。ご注文が込み合いますと発送までに 数日かかる場合があります。あらかじめご了承ください。南国土佐で生まれた、野菜を野菜で食べるドレッシング!グラッツェミーレが自信をもっておすすめする、一押しの商品です。ドレッシングは、サラダのほかにもハンバーグにかけたり、お肉料理の下ごしらえなど、幅広くご使用できます。 詳しくは、アレンジレシピのページをご参照ください。グラッツェミーレの商品で、たくさんの家族を笑顔でいっぱいにしたい。皆様の笑顔のそばに、いつも身近に、グラッツェミーレがありますように☆

森澤さん畑にてお客様には「ありがとう(グラッツェ)」の気持ちとともに、いつも嬉しいお言葉をいただいております。ほんの一部だけですが、ご紹介させていただきます。
S.W様:先日、高知にお住まいの知人から「とても美味しいドレッシングよ。」と、 貴店の「お父ちゃんがんばってや青パパイヤドレッシング」を送っていただきました。 早速、頂いてみたところ、たいへん美味しく、沢山野菜を食べたくなるドレッシングだなと 思いました。今流行の、食べるラー油ならぬ、食べるドレッシングという感じがしました。
K.M様:神奈川に住んでおりますが、高知県出身の義理の妹がお土産にくれました。 野菜嫌いの子供が大変気に入りました。
T.M様:とても美味しいので家族で取り合いながら、あっという間になくなってしまいます。 今度は大きいサイズで購入したいです。