3人の新人

2019年04月23日
4月に入り3人の社員候補が入社してきます。
我社には比較的若い従業員の応募が多く面接に
来ていただいています。
今回は25歳の経理、35歳の工場長見習い、33歳の
作業員と比較的年齢の近い従業員の採用です。

実際には従業員が多くても作業時間や作業内容の
生産性は変わるものではなく
「両兵に勝る多兵なし」でしょうか。
社長や従業員が口を開くと人がいないという言葉を
よく聞きますが、わが社は応募をすればすぐに採用に至ります。
質も問題はあるにしろ頑張って教育をして定着を図らなければ
いけないと感じています。